mellowhead official website 
\→top page\ \news\ \diary\ \live\ \disc\ \media\ \shop\ \profile\ \works\ \mail\
2007年4月16日〜2007年7月27日 DIARY



 
 
2007.7.27

 Gheeeの名古屋/大阪のライブに来てくれたみんな、ありがとう!
 そして、25日発売の1stアルバム「Gheee」を聴いてくれているみんな、ありがとう!
 いろいろとプロモーションもあったので、自宅に戻って来たのは日付上26日の早朝になってしまいました。ちなみに25日は車で各所を回ったので(自分が運転したわけではないけど)一日に7〜800kmぐらいは走破したんじゃないかと(笑)流石に帰って来てからは爆睡しました。
 アルバムもなかなか好調らしく…というか現時点で初回プレス分が売り切れてしまったらしく、入荷待ちになってしまった方はすみません。
次からはがっつり大量プレスをレーベルにお願いします(笑)
 

 
2007.7.22
 というわけで、これからGHEEEツアー&プロモーションで名古屋大阪です。
現地のみなさん、よろしく!
 アルバムも間もなく店頭に!ついでに GHEEEのTシャツも完成!っていうかまだ商品は見れてないんだけど、ボディには個人的にいつも愛用してるAmerican Apparelを使用してイメージカラーのゴールドのロゴをラメでプリントしました!(なにげに原価が高くついてしまった…)会場で販売するのでよろしく。黄色×黒ラメもあります…一見ただの黒にみえる…けどちゃんとラメプリント!(笑)
American Apparelはちょっと薄手&細身で良い感じにくたびれてくれるのでおすすめです。
 9月のツアーも発表になってますね。9日のワンマンは…なんていうか初ワンマンは背伸びせずにきっちり埋めて盛り上げたい、という感じで以前に確保したんだけど…あれ?もしかしたら結構小さかったかな〜という感じが(笑)凝縮された場所での怒濤の初ワンマンになると思われるので、見たい方はお早めに!
 

 
2007.7.16

 結果として俺はやりたいことをやってきたらそれが職業になっていた、という非常なる幸運に恵まれたわけで、そのことを思えば、忙しいとか疲れただとかいうような言葉は出てくるわけが無いのだ。(ちょっと)そもそもそんなことばかりで埋められた文章をいったい誰が読みたいんだという話である。(微妙に)が、ここ1、2週間なんとなく大変なことになって来ている感じではある。しかもまだ序章に過ぎず。先月のライブが終わって、いろいろと一段落して以降まったく調子がでなかったので、(なんていうか)例によって千本ノック状態に追い込もうと、いろいろな依頼を全て受けてみたのだが(忙しいかも…)…アルバム発売間近のGheeeのプロモーションとか名阪ライブとかも当然あるわけで…(括弧内は無視の方向でひとつ)気がつくと1日1曲ペースでデモ録りをすることに。それを車で確認するので、カーステのライブラリーが……iPodみたいに一度かけると録音されるようになってるんだけど、(これといって新しいネタが無いのだが)1〜12番目のアルバムまで自分のデモになってしまった。これじゃシャッフルで再生できない…(秘密結社鷹の爪は好きです)意表をついて、いきなり適当英詞やらラララやらで歌った自分の曲がかかるのはちょっとなあ…まあThis is Sparta方式の甲斐あって今は各方面でなかなか良いものが出来てきてます。(相変わらず11時からの「おしん」も見てます)(そのままソファで第二次睡眠に入るのはどうかと)(かといって寝室までケーブル入れるのも面倒だ)(朝9時まで仕事して第一次がソファというパターンもあったが)(午前中の番組をリアルタイムで見続ければ多少まともな生活ペースになるかと思ったのだが、かえって酷いことに)(11時台のドラマを毎日見るということがこれほど人生を狂わせるとは…)
 というわけで来週末は名古屋&大阪に行ってきます。
 

 
2007.6.23

 最近、GHEEEのライブや佐野さんのバンド等でメインに仕様しているギター(Gibson Les paul special)は自分の所有するギターの中で最も所有歴の長いギターである。以前ここでも書いたように、かなり状態が悪かったものを復活させた。(中略)そこからパーツ類交換やらネック、ボディ裏再塗装までしてなんとかまともな状態まで漕ぎ着けた。…以上コピペ。

 このギターが折れたのは2度目である。さすがにもう元には戻らないかもしれないな…。でも繊細だったり不安定だったりぶっ壊れたり永遠ではなかったりするから楽器というのはどうしようもなく魅力があるんだと思う。(「新しいやつを買ったからへそを曲げて…」的ネタはもうさんざん言われてしまったので打ち止めの方向で(笑))

 21日のシェルターGHEEEライブに来てくれたみんな、ありがとう! というようなことがありつつも気持ちよく演奏しました。
GHEEEはこれがまだ2本目のライブで、まだ夢中でやってる感じなんだけど、今は本当の意味で一つのバンドになっていく過程にあると思うし、1本ごとに良くしていきたいと思ってます。曲もどんどん増やしていってるしね。
 

 
  2007.6.14

最近は…

 GHEEEのプロモーションビデオの撮影をしました。テンポの速いヘビーな曲なので、ライブ並みに汗をかいた。どんな出来になるのか楽しみ。…まだアルバムまで1ヶ月以上あるんだけど、今のままではワンマンどころか1時間のセットも出来ないので、まだ曲を書き足している。新入り楽器の効果は偉大だ。「とりあえずニューギター1本で5曲は書ける」とはよく言ったものだ。(誰がだよ)思いのほかライブが決まってきているので急がないとなあ…。2度目のライブはいよいよ来週!

 佐野元春さんの「COYOTE」発売トークイベント@Apple storeにゲスト参加しました。会場は大変な盛況で非常に楽しいイベントだった。最近やっとリスナーの耳に近い感じでこのアルバムを聴けるようになってきて、(とりあえず自分も参加している、という部分はおいといて)改めて凄い傑作である、と感じている。あからさまなポーズなどではなく、いちミュージシャンとして、佐野さんは本当に純粋な戦いを続けているのだということがよくわかる作品。単純に年齢を重ねていくことやら、長く続けていくことでの精神的な摩耗やら…その他諸々に対して一歩も引かずに、楽曲を作り、演奏し、それをリスナーに届けるということを、欠片も情熱を失わず心から楽しんでおられることが、ひたすらに尊敬できる。その歴史の一部に参加させてもらっていることを、とても誇りに思う。
 ちなみに、初回版に付くDVDに収録されているレコーディングドキュメントは、佐野さんがのりのりでコンソールに向かっている後ろで、俺が緩慢な動きでタバコのパッケージを開ける映像から始まっている…頭の中はちゃんと動いているのだが…あんなにもっさりと行動しているとは思わなかった…。このドキュメントは佐野さん自らが編集されているので、ミュージシャン的に凄く面白いものになっている。レコーディングセッションでの俺の役目の一つである「リアルタイム採譜」の場面も見ることができる。佐野さんの原曲をみんなが初期段階で演奏し易いようにするために簡単な譜面に起こす作業で、佐野さんが面と向かって、弾き語っていくのを速記のように書いていくわけである。当然かなり汚い譜面になる(笑)まあとりあえずやってみよう、という気持ちが強く、すぐにコピーして演奏ブースに入るため書き直す時間は無い…まあバンドの皆が慣れてくれてるし、佐野さんの演奏中のひらめきでコードを変えたりとかアレンジはどんどん変わっていって最後にはそれを見てもいなかったりするのでいいんだけど…。そんな、場の空気感がよく伝わる映像です。

 Mellowheadの新作用の曲の多くを見直し候補または没にしました。
レギュラーのフルアルバム「MELLOWDROME」から2年開くことになる次作は半端じゃない超傑作にしないと納得がいかない。すでに結構な曲数があるんだけど、こんなんじゃまだまだ、という感じ。千本ノックを5千本にすればもっと良くなるはずだとスポ魂的に行く所存。キャリアの金字塔となるようなものをきっと作る。2プロジェクト並行だと薄味になってしまうような奴は穴に蹴落とされてしまえ!と己に喝をいれつつ…。

 と、気合いばかりでもあれなので「300」を見てきました。が、これがまた良い意味で頭空っぽでゴー!の超気合い映画(いやだいたいわかってて行ったんだが)最高。This is SPARTAAAAAAAAAA!で大抵の悩みは解決してしまえるんじゃないかとすら思った(笑)余計なものがほとんどなく、無駄な後味も残さない、いさぎよくて良い映画だった。


…という感じです。
 

 
2007.6.5

 最近、GHEEEのライブや佐野さんのバンド等でメインに仕様しているギター(Gibson Les paul special)は自分の所有するギターの中で最も所有歴の長いギターである。以前ここでも書いたように、かなり状態が悪かったものを復活させた。正直、ほぼ2年ぶりにケースをあけた時は非常に反省した。プロのギター弾きがここまで所有楽器を腐らせるなんてありえない、という程だったのである。毎年2本ペースで増え続けて放置楽器が増えた結果がこれなのだから、自業自得だ。そこからパーツ類交換やらネック、ボディ裏再塗装までしてなんとかまともな状態まで漕ぎ着けた。(結局もう1本買えるほどのお金がかかってしまった…が、現行品の仕様があまり好きではないのでしょうがない)
 やはり、自分が全くケアできない程の本数は持つべきではない。ギターは弾いてなんぼである。10本程度に絞るべきだ、とそのとき強く思った。(先日日記のギターに数多くのお問い合わせありがとうございました!今は連絡&抽選待ちの状態です)
 のに!なんでこんなものが既に部屋にあるのか理解しがたい。
 いやね、やっぱり新しくバンドも始めたし、ちょっとだけギターも減らしたし…まあ銀色もあるから金色ってのも良いんじゃないかと…
 本当はFirebirdあたりがいいかな〜と思ってたわけです。やっぱり現行品の太いネックがあまり好きじゃないので、古めのやつを探したりしてて、で、試奏もして音もオーケー、あ、ちょっと立ってみていいですかなんて感じでストラップつけてみて……え〜と………ダメじゃん。ただでさえ背が低いのにやたらギターが大きく見える…。これはどうみても似合わねえ!ってことで…色ぐらいは買ったことの無いものが欲しい、と思ったので手に取ったのがこのゴールドトップの(久々の)レスポール・スタンダード。珍しくド直球。これは'60年代シェイプのネックが好みの太さで、弾いてみた感じもとても好感触だった…のでつい、じゃ、これで!と……今はなじませるため弾きまくってます。今日もリハで使いました。非常にいい感じ。肩にがっつりくる重さ以外は…。
 ところで、いまさら「フラガール」を見て常磐ハワイアンセンター…じゃなくて今はスパリゾートハワイアンズか…に久々に行ってみたくなりました(地元なので、子供の頃2回行ったことがある)(映画自体もとても良かった)(訛りに多少の違和感はあれど)(いわき地方は微妙に違うのだろうか…)(「おしん」での田中裕子さんの山形訛りは至高の訛りだと思うのだが、それもネイティブの人からすると違和感があるのかもしれない)(しかし佐賀編の鬱展開は正直辛いものがある)(…等と各方面で語ってはみんなの頭の上にはてなマークを作りだしている)(こんな時期「おしん」にはまっているのは今世界で俺だけかもしれないな……)
 この映画でもそうなんだけど、俺がどうしてもぐっと来てしまう構図というのがある。ステージ後ろから盛り上がっているお客さんを演者越しに映したカットがそれである(スクール・オブ・ロックとかにもあるね)。この瞬間ではどんな映画でも異常に涙腺が緩む。でも、思えば、自分もそれをステージ上から見た経験が何度もあるはずで、終演後に「今日すごかったね〜」とか言われたことも多いのに、どうしても鮮明には思い出せない。多分次の曲のことやらなにやらで頭が一杯もしくは空っぽだからだ。それなりに芸歴が長いのに、未だに心の底から余裕しゃくしゃくでライブをやったことなどはないのだろう。(そのわりにはgdgdしゃべりだけど)まあ、しょうがないね。これからも常に過剰にギリギリいっぱいの状態で皆さんの見るステージに上がると思います。
 というわけで、とりあえずは21日にシェルターで!
 

 
2007.5.22

 終わった…とうとうGHEEEのMIX作業が終わった。あとはマスタリングのみ。凄い良いアルバム!思い残すことは無い!…でも2、3日は聴きたくないです(笑)また下らんことを思いついて直しを始めかねない。
 やっぱり、13日のライブを経たのも大きかったかな。ほんの35分程の、まだまだ1本目って感じのライブだったんだけど…うまくは言えないが、GHEEEだけでなくMellowheadも含めて、これからも音楽を続けて生きていくであろう自分自身にとって特別な意味を持つ忘れがたい時間だった。

 というわけで、英詞を軽く訳してみたりとか、あからさまに同じ表現をしてないか過去の歌詞をチェックしたりとか(笑)音の無い作業をします。メロへのほうも「歌詞待ち」状態のものが溜っているので、過去の歌詞カードを見るのはちょうどいいタイミングかもしれない。
 こういうときに見る過去の歌詞って、自分にとってはもはや敵だったりします。敵というか壁というか、言いたくはないけど「どうしようもない世界、寛容な僕ら」(『Little buffalo lullaby』) なんかは多少作風が違うとはいえこの化け物が!って感じでむかつく。 こう書いても、もはや自画自賛してる気持ちにすらならない(笑)25〜6でそこまで出し切るなよ〜…10数年後のために言葉をのこしておけ、と。とはいえ『Untitled』も結構むかつくのが多いなあ…
 まあ、とはいえ毎回次こそ最高傑作!というつもりで作るわけだけどね。今夜は(朝だが)GHEEEが最高!でも次のメロへは必ずこれを超える!…それぞれの良さがある、みたいなことはきっと誰かが言ってくれるんじゃないかと(笑)

 いつも、ここでいろいろと書いたりインタビューとかでいろいろと話したりするけど、俺の音楽に対する姿勢ってのは多分ずっと変わってないしこれからも変わらないだろうなあ…結局、
 死ぬまで未完成の何かを更新し続ける!
 ってことなんだと思う。
 みんながそれにつきあってくれると嬉しいです。
 

 
2007.5.15

 GHEEEのライブに来てくれたみんな、ありがとう!グルーヴァーズもさすがだったなあ…というわけで、ライブでやったばかりの曲たちを今日はMIXしてます。自宅でProtoolsでのMIXをする、ということは、当然全トラックを単独で聴ける訳です。これはメロへのライブトラックの時や、外仕事の歌録りとかも同じなんだけど、そういう聴き方をしてるとき、各メンバーに本当に尊敬の念を持ちつつ感謝できると同時に、改めて好きになれるんだよね。その演奏や歌の良さ、だけじゃなくて、演奏前の楽器を構えるちょっとした音とか、歌い始める直前の緊張感のあるブレスとか、ミスってなんとかリカバーしようとしてるところとか(笑)から真剣さが伝わってくるからね。とはいえ、40〜50トラックほどあるものを単体でチェックしつつ全体でいい感じに混ぜるのはなかなか大変な作業なので、ここのフィルがいいよなあ…とかだらだらやってるとなかなか終わりが見えずに気がつくといつも夜が明けてしまう、という感じ。自ら傑作とか先走りして言ってしまったので後へは一歩も引けません。お楽しみに。
 

 


2007.5.10

 あっという間に5月。GHEEEのアルバムはもう少し、というところまできた。録音自体はバンドでかなり早いペースで終わったんだけど、MIXはそれなりに大変です。結構曲数もあるしね。たぶん8曲入り。バンドのアルバムなんてあんまりいじって作るもんじゃねーよとは思いつつも、生ドラム入りを自宅スタジオでMIXするのは初めて(プレイグスの時とかは外部スタジオでやってたからね)なので、一晩寝ては翌日なんだよこれ話にならねえ耳ついてんのかよという感じでやり直したりしてます。一瞬の隙をついて帰省もしてきてちなみに戻りは音大に入学して上京してきた妹(部屋に生ピアノがあるなんて羨ましい…)(ていうかいつから音楽一家に?)と一緒だったりしたんだけど、なんか気温差とか寝不足疲労歯医者その他でアルバムを仕上げなければ!というテンションでなんとかもっている感じです(笑)でもね、ギターロック作品としては相当な傑作になると思うよ。

 で、気がついてみると間もなくGHEEEライブですね。一応ここはメロへのサイトなので程々にしておきますが初っぱなから全開で行くので是非!ライブが終わったら翌日からメロへの制作に戻ります。いやほんとに。

 で、ライブに向けて足下のエフェクター類なんかもサウンドが全然違うメロへと分けるため変えて(ていうかいろいろ試したんだが同じものを買ってセッティングだけ変える、というところに行き着いた)ギターも、悲惨な状態だったギブソンレスポールSPL.をパーツ取り替えまくってそこそこの状態に戻したんだけど、なんかいまいちフレッシュ感に欠けるなーとも感じて、また新しいギターを買おうかなと思ったんだが…メインとサブ…同じものがあると安心なんですが…「今でさえいろいろと16本もあっておまけに無駄にでかいアンプやら何やら事務所はテメーの倉庫じゃねえんだよボケどこの大物アーティスト様なんだよコラこれなんか最近中身みたことあんのかほれ」的なことを、もう少し丁寧かつ婉曲的に言われてまーそうだよねという感じでちょっと放出しようかと思ってます。このあたりを。もし興味のある人がいたら、しばらく放置しておきますので事務所にメールください。価格応談。

 というわけでCSで「おしん」の再放送をみて超はまった。え〜と…いくつか山形弁のいかした決め台詞(という訳ではないんだけど俺的に)をあげたいんだが思い出せない。
っていうかカフェーに入り浸るなよ竜三さん!俺なら働くぞ!(たぶん)(少なくともポーズ的に)(ていうか田倉商会傾くの早過ぎ)(お加代様にもなぜかいらっとくる)(源じいときどきなにいってるのかわからん)(ていうか今語っても誰も知らんわな)(ピンポイントにすらうけないことを長々と書いてアホかと)(ていうか田中裕子さんがなにげに先輩だ。学部も)
 

 
2007.4.16

 今日はNONAREEVESのライブを見に行ってきました。G太氏とは最近よく二人で仕事しつつも基本お互いのうちでぐだぐだと語ってるので、久しぶりにスターになったところを見たな(笑)アルバム 「DAYDREAM PARK」も傑作だっただけに期待も大きかったんだけど、ツアーファイナルにあたるライブの方も流石の一言。素晴らしかった!
 という訳で、先週からGHEEEのレコーディング中です。とりあえずずっと(仮)がついたままの歌詞をきっちりと書き直したりしてるところ。ギターも久々に歪みまくりの弾きまくり。うんざりするほどギターサウンドが聴けるよ(笑)
 

 
 
|最新の日記| |〜07年7月| |〜07年4月| |〜06年12月| |〜06年6月| |〜06年1月| |〜05年8月| |〜05年4月| |〜04年12月|
|〜04年8月| |〜04年3月| |〜03年10月| |〜03年6月| |〜03年1月|

↑このページの先頭へ

© 2007 LAVAFLOW RECORDS. All rights reserved.
\→top page\ \news\ \diary\ \live\ \disc\ \media\ \shop\ \profile\ \works\ \mail\